Naomi's Choice 小柳有美の歌った歌
by Eiji-Yokota
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Eric Clapton & Steve Winwood JAPAN 2011   Part2

c0163399_239468.jpg

行ってきました、武道館。
いや、素晴らしかった。
まずは、セットリストから。

【 Set list  】
17:10~
6 December 2011,Budoukan, Tokyo
日本武道館

01. Had To Cry Today
02. Low Down
03. After Midnight
04. Presence Of The Lord
05. Glad
06. Well Alright
07. Hoochie Coochie Man
08. While You See A Chance
09. Key To The Highway
10. Pearly Queen
11. Crossroads
12. Georgia On My Mind
13. Driftin'
14. That's No Way To Get Along
15. Wonderful Tonight
16. Can't Find My Way Home
17. Gimme Some Lovin'
18. Voodoo Chile

(encore)
19. Dear Mr.Fantasy
20. Cocaine

Band Lineup
Eric Clapton – guitar, vocals
Steve Winwood – hammond organ, piano, guitar, vocals
Chris Stainton – keyboards
Willie Weeks – bass
Steve Gadd – drums
Michelle John – backing vocals
Sharon White – backing vocals




先の横浜でのステージ(Part1参照)の後、各地のセットリスト情報等を色々なサイト等で確認しましたが、横浜以降はセットはほぼ固定化したようですね。

この日の武道館のリストも基本的には横浜と同じです。
但し、"Voodoo Chile"で本番セットが終了し、アンコールが2曲に。
先に"Dear Mr.Fantasy"そして、最後が"Cocaine"と言う微妙な変化はありました。

日頃良い子にしていた為か(?)、今日の公演は奇跡的に良い席に巡り会えました。
アリーナ席のほぼ中央(やや右寄り)、前から5列目と言う好位置でクラプトンを見上げることが出来ました。
ギターの指遣いは勿論、エンゲージリングまで見えました。
モニターの映像も、真近で見ると随分印象が違いました。
これはこれでシュールですね。

豆粒クラプトンとエンゲージリング・クラプトンでは自ずと迫力も違い、また学習効果もあり、今回は本当に堪能出来ました。あっと言う間の2時間でした。
やはりクラプトンには武道館が良く似合う。

そう言えば、J.J.ケイルの"Low Down"の演奏に入る前にクラプトンがボソボソと何か言っていたので気になっていましたが、それが12月4日に亡くなったブルース・ギタリストのHubert Sumlin ヒューバート・サムリン (1931 - 2011)に「捧げる」と言っていたことが判明。(Warner によるクラプトン公式サイトで確認)
c0163399_195477.jpgサムリンは永く Howlin' Wolf ハウリン・ウルフと行動を共にし、そのプレイに英国の若者は大きな影響を受けます。
1970年のウルフ渡英時、クラプトン、リンゴ・スター、ストーンズのメンバー等が参加した"ザ・ロンドン・ハウリン・ウルフ・セッションズ〈デラックス・エディション〉" (Chess / Universal) で最初の共演が実現しています。因みに、このセッションには、ウインウッドも参加(後日オーヴァーダブ?)。尤もこの時サムリンはバッキングに徹していますが。
"Crossroads Guitar Festival"にも度々出演し、御歳の割には(失礼!)艶っぽいソロを聞かせていました。80歳、ご冥福をお祈りします。

さて、演奏の内容ですが、横浜の方が良い点、今日の方が良い点、細かく言えば、色々ありますが、総じて、今日の方が良かったかなと思っています。それは、近くの席で見れた、2回目で余裕があったこと等を差し引いても、なお、全体的な熟練度と言うか、職人技と言うか、それらの向上が感じられ、その辺りは、だてに時間と場数は経過していないな、と言う感じでした。
(普通は新鮮味がなくなり惰性に陥るリスクすらあるのですが…)

例えば、"Wonderful Tonight"。
横浜ではウィンウッドがリード・ギターを担当していた筈ですが、今日はイントロだけで、あとはクラプトンがヴォーカルは勿論、ギターの主旋律も担当していました。
先日の好印象が記憶に生々しく残っているだけに、ウィンウッドのアコギをもう少し聴きたかったなと思いました。
しかし、クラプトンのヴォーカル自体はより説得力が増しており、総合的に見れば、今日の方が上かな、と。

本日のステージは全体的に、ウィンウッドのヴォーカルが横浜に比べ、伸びが今一だったような印象を受けます。
"Can't Find My Way Home"のヴォーカルでも、それを感じました。
先日の横浜が私にとって「生ウィンウッド」の初体験だった為、その強烈さに圧倒されて、冷静に比較出来ていない懸念もありますが…

それでも、本ステージのラスト、目ン玉のモニター映像とロボット的動作のバックコーラスの女性2人も面白い"Voodoo Chile"はやはり圧巻で、ウィンウッドのヴォーカルも力強いものでした。
演奏時間はきっかり15分でした。(今回はしっかり測りました)
そうそう、アコースティック(シットダウン)のコーナーでは、クラプトンはスポンサーに敬意を表し、今日は間違いなくマーティンを弾いていましたね。
(アコースティック最後の"Can't Find My Way Home"でクラプトンは、ギターを変えましたが、2本ともマーティンに見えました。probably)

【 セットリストから~蛇足的解説 】
今回の日本ツアーで採り上げられたクラプトンとウィンウッドのオリジナル数を比較すると、一目瞭然でウィンウッドが圧倒しています。BLIND FAITh のレパートリーを除けば、クラプトンは"Layla" 若しくは "Wonderful Tonight" だけ。
これは両者の作品の絶対数、オリジナル指向度合等でもともと差があるのですが、やはりクラプトンがをウィンウッドに配慮している側面もあるのではと愚考してます。

Part1で記したようにBLIND FAITH の崩壊の後も、クラプトンとウィンウッドの親交は続きます。
例えばクラプトンのトレードマークともなった黒のフェンダー・ストラトキャスター"Blackie"にまつわる有名なエピソードの中にもそれは認められます。
それまでギブソン・レス・ポール党だったクラプトンは白いストラトを弾くウィンウッドを見て触発されます。
1970年のデレク・アンド・ドミノスのツアー中、ナッシュビルのSho-Budのギター・ショップを訪れた彼は店の奥に1本100ドル前後で50年代製の中古のストラトが売出されているのを見つけます。
当時、ストラトは時代遅れで人気がなかったのです。
クラプトンは6本を買って、帰国後、3本をプレゼント。
それがジョージ・ハリスンであり、当時親交を深め、クラプトンのRainbow Concert を企画したPete Townshend であり、そしてウィンウッドでした。
残りの3本は解体され、それぞれ最良の部分を使って作られた1本のギターが、その後、おそらく世界で一番有名なギターとなる"Blackie"でした。
(ウィンウッドも参加した"Rainbow Concert"マチネーでデビュー。以後"461 Ocean Boulevard"から約10年、このギターはクラプトンと共に長い旅をし、2004年の薬物治療施設クロスローズの為のチャリティで当時としては史上最高額の959,500ドルで落札されたのは、ご存じの通りです)

因みに、ここで採り上げられたウィンウッドの曲目をフォローすると、チョットしたミニ・ウィンウッド史が概観出来ます。

① スティーヴ・ウィンウッド:ミニ・ヒストリー

Stephen Laurence "Steve" Winwood (1948 ~) 英国、バーミンガム出身
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レヴォリューションズ~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティーヴ・ウィンウッド (Island 2010年)
まず、ご紹介するのは、40年以上に及ぶ彼の足取りについて各時代の代表作をレーベルを超えて、1枚にまとめたものは珍しく、且つ、今回のステージでも演奏された曲も含まれており、これからウィンウッドを聞いてみようかと言う人には最適。

ウィンウッドの音楽キャリアは15歳の頃、兄Muff マフに誘われて、Spencer Davis Group スペンサー・ディヴィス・グループ結成に参加したことに始まります。

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Second Album セカンド・アルバム+8(紙ジャケット仕様) (Fontana 66年)

ウィンウッドのショウケースとなる"Georgia on My Mind" 収録。

グループの代表的ヒット曲は"Gimme Some Lovin'"(67年)ですが、英国ではシングル・リリースのみでしたが、CD化時にボーナス・トラックとして下記に追加収録。


c0163399_23221465.jpgc0163399_1355985.jpg
左は英国盤"Autumn オータム’66+8(紙ジャケット仕様)" (Fontana 66年)
右は米国盤、最初からヒット曲を前面に出したアルバム"Gimme Some Lovin" (United Artists 67年)
左には"I'm A Man"収録、右には"Keep On Running"収録等ボーナス・トラック多数。

67年にウィンウッド兄弟はグループを脱退。マフはアイランド・レーベルのA&Rマンに。以後、レコード・プロデューサーとして業界で活動。
スティーヴはDave Mason ディヴ・メイソン (g,b)、Jim Capldi ジム・キャパルディ (ds)、Chris Wood クリス・ウッド (sax)とTrafficを結成。

c0163399_1339134.jpg彼らのデビュー・アルバム"Mr.Fantasy ミスター・ファンタジー"(Island 67年)収録の"Dear Mr.Fantasy"はスーパー・セッション・ブームの嚆矢となったアル・クーパー&マイケル・ブルームフィールドのセッションン始め、ジミ・ヘン、グレイトフル・デッド、CSNY等、この時代のスーパースターにカヴァーされ、一躍、時代の代表曲となります。


c0163399_13163398.jpg68年3月、ウィンウッドはジミ・ヘンの"Electric Ladyland" (Reprise/Polydor) の"Voodoo Chile"にオルガンで参加。
スタジオ・ライヴ的な構成も斬新でした。

68年10月リリースの"TRAFFIC トラフィック"(Island)。左下画像。メイソンのオリジナル"Feelind Alright"が収録され、人気の高いアルバムですが、ウィンウッドの"Pearly Queen"も収録。
その後、BLIND FAITH の結成・瓦解を経て、ディヴ・メイソン抜きでウィンウッドはトラフィックを再結成。
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右は特に米国でヒットしたアルバム"John Barleycorn Must Die" (Island) "Glad"収録。

以後、メンバー・チェンジを繰り返し、74年まで活動。

Traffic 解散後、ウィンウッドはソロ活動を行います。
ヒットしたものも、そうでないものもありました。
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その中でも根強い人気があるのが最初のソロ・アルバム
"Steve Winwood" (Island 77)
"Midland Maniac"収録。
このアルバムには今回サイドメンとして同行したWillie Weeks (b) も参加しています。



商業的に成功した作品としては"While You See A Chance"でUS No.7 に。
c0163399_14411435.jpg
これを収録したアルバムが"Arc of a Diver アーク・オブ・ア・ダイバー"(Island 80)

その後、シングル、アルバムで全米No.1に輝いたり、グラミー賞も受賞。"Roll With It"(Island 1988年)他、
音楽アーティストとして頂点を極めます。
しかし、80年代洋楽全般に関してですが、AOR路線やデジタル・シンセサイザー、打ち込を多用したサウンドそして過度な商業主義化により、個人的にはあまり食指も動かず、接する機会も少なく、私としては…
その意味では、今回のライヴはこの時代の楽曲が殆どなく、60~70年代のRock/Blues が主体で個人的には好ましいものでした。

最後にウィンウッドの近作を紹介。
c0163399_1858525.jpgc0163399_18591933.jpg"About Time アバウト・タイム(紙ジャケット仕様)(DVD付) (Wincrft/SMJ 2003/2011年)。左画像は来日を記念した特別再発版。ボーナスCDにはウィンウッドのヴォーカルをフィーチャーした"Voodoo Chile"を収録。


新作の"Nine Lives ナイン・ライヴス(紙ジャケット仕様)(DVD付)" (SMJ 2008年)、右画像は、ジョイント・ツアーの副産物と言うべきクラプトンのギターをフィーチャーしたDirty Cityを収録。(上記、"Revolutions"にも収録)
全米アダルト・アルバム・オルタナティヴでNo.1を記録。

② J.J.ケイルとその作品

さて、残りは主としてクラプトンによるカヴァー曲と言うことになりますが、何といっても特筆すべきは、3曲を採り上げたJ.J.ケイル(ケール)(1938 -  オクラホマ・シティ)です。
日本では彼の名前が浸透したのは、間違いなくエリック・クラプトンがレパートリーとして採り上げたからです。
クラプトンは、BLIND FAITH 瓦解後、行動を共にしたDelaney & Bonnie デラニー&ボニー と行動を共にします。

c0163399_04311.jpgその Delaney Bramlett デラニー・ブラムレット(1939 - 2008)は、クラプトンに自ら歌うことと自分のバンドを持つことを強く勧め、ソロ・アルバムの制作を説得します。プロデュースを買って出た彼は、デモテープを準備、その中の1曲が"After Midnight"でした。

Eric Clapton エリック・クラプトン・ソロ (Polydor 1970年)
「私のソロ活動は実際にここから始まった」
クラプトンは自伝にそう書いています。

c0163399_23425932.jpgこうして"After Midnight" はクラプトンの代表作となり、それによって、所謂「タルサ・サウンド」の世界では中心人物の一人ではあったものの、まだ知る人ぞ知る存在だったJ.J.ケイルにも世間の注目が集まりました。
こうして、ようやく遅咲きのケイルにもデビュー・アルバム制作の機会が巡ってきます。
"Naturally" (Shelter 1972年)
"After Midnight"を収録したアルバムがリリースされたのはケイル=33歳の時でした。

c0163399_0415469.jpg"Cocaine"は今やクラプトンのコンサートではラストの曲として欠かすことの出来ない、お約束の1曲です。
この曲が最初に収録されたのは"Slowhand" (Polydor 1977年)です。
今なお人気の高いアルバムで、"Wonderful Tonight"も、このアルバムに収録されています。



c0163399_2338249.jpgケイルのオリジナルが収録されているのは"Troubadour" (Shelter 76年)。

「大人のロック」とは、AORなどではなく、このようなレイドバックした渋いロックを言うのではないでしょうか。
カントリー、ロカビリー、ブルースが適度に混ざって独自の音世界を構築しています。
少なくとも、私はAORより、こちらのサウンドの方が好きです。



c0163399_23513894.jpg最後は比較的新しい作品。
クラプトンも、この曲を採り上げるのは、このツアーが初めてだったのではないでしょうか。

"Guitar Man" (delabel/Virgin 1996年) 収録。

結局、幕開けの"Had to Cry Today"の後、2曲目から連続してケイルの作品を採り上げ、ラストも(日によって異なりますが、12月6日はアンコール、文字通り最後の曲となりました)ケイルの曲が飾ると言う,、まさに、ケイル尽くしの来日公演でした。

残りの楽曲、アーティストについては12月10日の最終公演にも行く予定ですので、そのレポート時(Part3)に併せてコメントしたいと思います。

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by Eiji-Yokota | 2011-12-07 01:40 | 口上 | Comments(0)
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