Naomi's Choice 小柳有美の歌った歌
by Eiji-Yokota
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Happy Holidays !  さまざまなクリスマス

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また、今年もこの季節が来ました。

去年のブログの「口上」"Wish You A Merry Christmas !"でも書いたように、私はかつて、日本のクリスマスについて「クリスチャンでもない癖に」と斜に構えていた時期がありました。

しかし、クリスチャンではない私が改めてクリスマスについて調べてみると、そこには色々な発見がありました。

私が今感じていることは、クリスマスがここまで世界的現象になった主因は、キリスト教自身の浸透もさることながら、実は世界中の非キリスト教文化が、ちゃっかりと、否、したたかにキリスト教のイベントに乗っかって、自分達の文化を広く異民族にすら根付かせることに成功した部分も少なくないこと。
そして、その根源にあったのは、人類共通の一種の「種の記憶」と言うべきものかも知れない、と。

クリスマス Christmas 
分解すると、Christ+Mass つまり、キリストのミサ、「救世主のお祭り」となります。
そもそも、この祭りは、一体何のために、どうして生まれたのでしょうか。

(冒頭画像は横浜駅前に聳え立つクリスマス・トゥリー。これもホリディ・トゥリーと呼ぶべきか否か…)



【 12月25日 】

現代においては、一応イエスの誕生日(キリスト教的には「救世主の降誕」)と言うことでお祝いしている訳ですが、聖書にもイエスの誕生日は記されていませんし、いまだに学説も定まっていません。
今、分かっていることはイエスは12月には生まれていないと言うことだけです。
(実際の誕生日については4~9月、7月、9月15日、10月1~2日説等)
では、この日は一体何の日だったのでしょう?

この頃、地球は冬至を迎えます。
太陽黄経が270度となる日、おおむね12月22日頃。
所謂二十四節気を配置する方法として平気法と定気法(注)があり、現在では後者が一般的ですが、いずれも冬至を起点としています。

その冬至は(あくまで北半球の世界での話ですが)太陽の南中高度が最も低く、1年の間で昼が最も短く、夜が最も長くなる日です。(南半球ではその逆)

注:
・平気法(へいきほう):
 恒気法(こうきほう)、時間分割法節とも呼ばれる。
 気間の時間を均等に24分割する法。
・定気法(ていきほう):
 空間分割法とも呼ばれる。
 太陽の天球上の通り道である黄道と天の赤道の交点すなわち春分点を基点として24等分し、こうして導き出された15°ごとの黄経上の特定の度を太陽が通過する日に節気(正節)と中気を交互に配していく法。

この冬至を巡る祝祭こそが、クリスマスの起源と言われています。

世界の各国で、この冬至に因んで、収穫祭、太陽際、謝肉祭と呼び名は違えど、収穫を神や太陽に感謝する祭りが行われていましたし、今なお行われています。
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ローマ帝国時代、キリスト教と国教の地位を争うほど隆盛を極めた Mithraism (ミトラス教またはミスラス教、ミトラ教)なる宗教がありました。これは元来アーリア系の宗教で太陽神ミトラスを主神とする密儀宗教でした。その詳細は不明です。
このミトラス教に太陽神の誕生を祝う祭典「冬至祭」があり、その日が12月25日だったと言われています。
この日から昼の時間が長くなる、つまり、この日に太陽が生まれた、と解釈されていた訳です。
もともと「冬至祭」は「ナタリス・インウィクティ」と呼ばれ、Sol Invictus ソル・インウィクトゥス(不敗の太陽神)の誕生を祭るものでした。ミトラス教徒は「ソル・イヌィクトスこそがミトラス」とみなしていたとされています。
(一説には、歴代ローマ皇帝が信奉した宗教である太陽神ソルと兵士達が信仰していたミトラス教は別の存在だったが、やがて混同が起こった。ミトラス自身は太陽神ではなかった、とも)
最終的には、キリスト教がローマの国教になり(392年)、ミトラス教は弾圧され、この世から消え去るのですが、それ以前に、ミトラス教からキリスト教に改宗したローマ皇帝コンスタンティヌス1世は、両者の一体化を図って、336年にミトラス教の祭である「冬至祭」の「太陽の誕生日」を「イエス・キリストの降誕の日」と定めています。併せて、休日をSunday(太陽の日)と呼ぶことも、この時以来定着しました。
ミトラス教は滅びたのですが、その一番大事な日はしっかり形を変えて世界中に定着したとも言えます。

【 クリスマスの起源と現在 】

このように、キリスト教の祭りであるクリスマスはその根幹において非キリスト教的要素を孕んでいた訳です。
クリスマスの起源としては、他にもローマの農耕神サトゥルヌスのための祝祭(サートゥルナーリア)を挙げる見解もあるようです。

また、ゲルマンの冬至の祭り「収穫祭」を意味するYule ユールは、そのままクリスマスを意味する英単語になって残りました。
"The Christmas Song" にも"Yuletide carols being sung by a choir" と言う一節がありましたね。
生命力の象徴としての常緑樹の枝を飾るYuleの風習はクリスマス・トゥリーに変化します。
これは例の「クリスマス休戦」の象徴的な小道具としても活躍しますね。
暖炉で大きな丸太を燃やす習慣はリトアニアの神話から…
ヤドリギを飾る習慣はケルト人の宗教(ドルイド教)から…

こうして、クリスマスと囃し立てながら、キリスト教と本来無関係な各国の、謂わば土着の習慣が逆に世界中に定着していく訳です。

「エホバの証人」はキリスト教の一派ですが、このようなクリスマスの異教的要素を嫌い、クリスマスを祝わない宗派として知られています。

逆にクリスマスに新しい意味を見出そうとする、あるいはクリスマスを機に新たなイベントを起こす動きもあります。
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例えば、Kwanzaa クワンザがそれです。
「公民権運動」華やかりし1966年にカリフォルニア大学教授のマウラナ・カレンガ博士が提唱して始まった行事で、毎年12月26日から始まり1月1日まで続きます。
クワンザとはアフリカの言葉で「初めての果物」という意味であり、アメリカに暮らすアフリカン-アメリカンが、遠い祖国アフリカの文化や伝統を祝うと共に、自らの誇りや、アメリカでの未来を切り拓くための礎を確認するものとされています。
ここではKwanzaaの7つの信条を象徴する7本の蝋燭Michumaa sabaを立てた燭台Kinaraをテーブルにセットします。
因みにクワンザがクリスマスの翌日26日から始まるのは、通常、この日からどこの店でもアフター・クリスマス・セールが始まるので、1966年当時、貧しかった黒人たちもクワンザのための買い物がしやすいように、という理由からとも。

また、このブログでも度々指摘したように、ユダヤ人は当然にキリストの降誕は祝いません。
しかし、年々華やかになるクリスマスに対抗するかのように、本来クリスマスとは無関係でユダヤ教としても歴史的にはさして重要なイベントでなかった行事が、この時期、大々的に祝われるようになってきたようです。
それがHanukkahハヌカです。
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ユダヤ暦「キスレブ」の月(西洋暦=グレゴリオ暦では12月に相当)の25日から8日間、ハヌカと呼ばれる祭りを祝います。ハヌカは別名「神殿清めの祭り」とも呼ばれ、年によって西洋暦のクリスマスと重なることもあります。(因みに2010年は12月2日から)
ハヌカの最初の日の日没には「ハニキヤ」と呼ばれる8本の燭台 Menorah(メノーラ)の一本目に蝋燭 Candle を灯します。それからハヌカのお祈りをしたあとLatkesm ラトケス(ポテトパンケーキとも呼ばれます)など、油を使って料理したものを食べます。それを8日間繰り返します。
ハヌカの由来は、パレスチナをめぐるユダヤ人の解放の歴史に拠っています。
紀元前2世紀頃のイスラエルの地(パレスチナ)はシリアのギリシア人の支配下にあり、ユダヤ教は禁じられ、ヘレニズム文明を押し付ける統治者の圧制に当時のユダヤ人は喘いでいました。遂にユダヤ人たちはハスモン家のマタティアとその息子たちを中心に武装蜂起します。その結果、反乱軍は強力なギリシア軍に打ち勝ち、紀元前165年、エルサレム神殿を解放。
神殿を占拠していたギリシア軍は燭台を灯す油の壷をみな破壊していましたが、解放軍は幸い一つ残されていた油壼を見つけます。その油は一日分にも満たなかったのですが灯してみると奇跡的に八日間も燃え続けたというのです。ハヌカが「神殿清めの祭り」と言うのはこのためです。「光の祭り」という呼び方もあります。ハヌカを8日間祝い、その間油を使った食べ物を食べるのもこの故事にならっているのです。

新年までの数日間、人々はクリスマスにかこつけるにせよ、あるいはそれに対抗する形にせよ、1年を締め括るイベントを楽しむのです。
詳細は過去のブログの記事に委ねますが、「クリスマス休戦」も、こうした人々の素朴なそして共通の土台があるからこそ、自然発生的に現出するのではないでしょうか。

あるいは、この地球上の生きとし生けるものの根源であり、生命の源である太陽の動きに反応するように、我々人類のDNAの中に「種の記憶」として、冬至からの数日間、共通のなにかが、しっかり組み込まれているのかも知れない、と他愛もない夢想に耽ったりもします。
ほんの少し地球の回転軸が太陽に向かってぶれているばかりに、人類や生物は太陽に近づいたり、離れたり…
その度に、死ぬの生きるのと大騒動を繰り返しているのですから…

いずれにせよ、多民族多宗教国家である米国では、以上の背景から、最近では、この時期を呼ぶ言葉としては「クリスマス」より「ホリディ・シーズン」を使うことが多くなってきているようです。
しかし、クリスマス・トゥリーまでホリディ・トゥリーと呼ぶのは趣旨自体が不明確になるとして反対の声も強いようです。

日本では、大正天皇の崩御(1926年)した、この日を大正天皇祭として休日にしたことから(~1947年)、クリスマス普及に拍車が掛かったと言われています。


【 サンタクロース 】

サンタクロースの由来が聖ニコラウス Saint Nicholas であることは今や常識でしょう。
ニコラウスは学問の守護聖人として崇められており、アリウス異端(アリウス派)と戦った偉大な教父でもありました。冤罪の人を救った逸話も残されています。つまり彼自身は紛れもなくキリスト教関係者でした。
しかも聖人として列聖された為「聖(セント)ニコラオス(ニコラウス)」と呼称されます。オランダ語ではこれを「シンタクラース」と発音。
それが米国植民を通じて「サンタクロース」となって伝わったと言われています。
オランダでは14世紀頃から、聖ニコラウスの命日の12月6日を「シンタクラース祭」として祝う慣習が独自にあったのです。

また、靴下にプレゼント入れる習慣は、彼の、次のようなエピソードから生まれたと言われています。
貧しさのあまり、三人の娘に持参金を持たせられず、嫁がせることの出来ないばかりか、その娘が売春しなければならない程追い詰められた一家がありました。それを知ったニコラウスは真夜中にその家を訪れ、屋根の上にある煙突から金貨を投げ入れました。このとき暖炉には靴下が下げられており、金貨は靴下の中に。この金貨のおかげで娘は無事結婚することが出来ました。
2番目の娘の時も同様で、3番目の娘の時、正体が分かり、父親は足下に平伏し、涙を流して感謝しました、と。

1822年、ニューヨークの神学者Clement Clarke Moore クレメント・クラーク・ムーア(1779 - 1863:コロンビア大学教授)がグリニッチ・ヴィレッジで七面鳥を買って家路につく馬車の中で子供たちに語って聞かせる詩を思いつきます。

"A Visit from Saint Nicholas:Twas the Night Before Christmas"「聖ニコラウスの来訪」
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それはクリスマスの前の晩のことでした。
家中の生き物が動こうとしません、鼠さえも。
靴下が注意深く煙突にかけられています。
聖ニコラウスが直ぐにやって来ると期待して。
子供達はベッドで暖かい毛布にくるまって寝ています。


こうして始まる長い詩の中で、8頭のトナカイに引かれたソリに乗るサンタクロースの姿が描かれました。
翌年、この詩は米国トロイの新聞「トロイ・センティネル」に掲載され、一躍有名になりますが、クレメントの署名はありませんでした。
今なお、このエピソードや詩の作者をめぐっては諸説があります。

この詩は、オランダやノルウェイに伝わるクリスマスに現れた不思議な人物や、煙突から入ってくるドイツの来訪者の伝説から、採られているとも言われています。

ドイツでは、サンタは双子で、一人は紅白の衣装を着て良い子にプレゼントを配り、もう一人は黒と茶色の衣装を着て悪い子にお仕置きをしたそうです。
現在のドイツでは聖ニコラウスは「クランプス」と呼ばれる二人の怪人を連れて街を練り歩き、良い子にはプレゼントを、悪い子にはクランプスに命じて木の枝で打つ等お仕置きをさせるようです。
イタリアにはやはり、良い子にはプレゼントやお菓子、悪い子には炭を配って歩く魔女Befanaベファナの伝承があります。
こうして世界中の説話を吸収して現在のサンタクロースの伝説が作られていったのです。

【 ブログの中のホリディ・ソング 】

では、このブログで採り上げた曲でホリディ・シーズンに関係深いものを拾い集め、整理してみましょう。
元より、この作業自体は、その曲自身の持つ価値や感動を与える力とは直接的な関係はなく、便宜的なものに過ぎません。勿論、学術的厳密さなど無縁のものです。
ただ、それぞれの曲が背負っているものについての理解の一助にはなるかも知れませんし、興味を持たれた方は曲名をクリックして、該当頁にアクセスください。

1. クリスマス・キャロル・民謡・讃美歌
  比較的古い時代に降誕・クリスマスをテーマに作られた。作者不詳の作品も多い。

O HOLY NIGHT /CANTIQUE DE NOEL  「さやかに星はきらめき」

SILENT NIGHT / STILLE NACHT! HEILIGE NACHT!   「きよしこの夜」

THE SONG OF BIRDS / EL CANT DELS OCELLS    「鳥の歌」

WE WISH YOU A MERRY CHRISTMAS  「クリスマスおめでとう」

ブログ未収録の有名作品
・ The First Noel 「牧人ひつじを」

・ O Come , All Ye Faithful (Adeste Fideles)    「神の御子は今宵しも」

2. クリスマス・ソング
比較的新しい時代に降誕・クリスマスをテーマとして、主としてプロの作者によって商業ベースで作られた。

THE CHRISTMAS SONG

CHRISTMAS TIME HERE AGAIN

HAPPY XMAS

HAVE YOURSELF A MERRY LITTLE CHRISTMAS

I WANNA BE SANTA CLAUS 

WONDERFUL CHRISTMAS TIME

ブログ未収録の有名作品
・ I Saw Mommy Kissing Santa Claus    「サンタがママにキスをした」

・ Santa Claus Is Comin' to Town   「サンタが街にやってきた」
 
・ White Christmas

3. ホリディ・ソング
  降誕・クリスマスをテーマとせず、この季節の光景・風物を描くもの

LET IT SNOW ! LET IT SNOW ! LET IT SNOW !

JINGLE BELLS

ブログ未収録の有名作品
・ Winter Wobderland

4. その他
  本来、降誕・クリスマスを直接歌ったものではなかったが、この季節に馴染む為、
  歌われることが多くなったもの。

AMAZING GRACE 「驚くばかりの」

A CHILD IS BORN  「誕生」
     

なお、去年の「口上」"Wish You A Merry Christmas !"でも、ホリディ・ソングについて別の角度で採り上げていますので、よろしければ、そちらもどうぞ。



ご注意:本文末尾に2個のテキスト広告が表示されることがありますが、これはブログの運営会社エキサイトが行っているものであり、当ブログは全く関与しておりません。
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by Eiji-yokota | 2010-12-15 00:17 | 口上 | Comments(0)
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